ジョウビタキ 秋の季語 「鶲」の傍題が「尉鶲」
尉鶲なんて書かれても読めないな(笑)



この鳥も雄とメスでだいぶ見栄えが違う。
メスはもっと地味だ。



これ ↑ が多分、ジョウビタキのメス。
メスは地味なのでなかなか写真として残してないな(笑)




そういえばメスの写真は圧倒的に少ない。
他の鳥もそうだな。
派手な色や模様にどうしても目を奪われるからな(笑)




頭がシルバーグレーなのかな。
この色合いもなかなかのものだ。



羽根を広げた所も載せて置きましょう。



背景の白いのは雪です。
自分の覚え書きだけど、この時はルリビタキを狙って待っていました。
結局オスのルリビタキには逢えずじまい。



一応これは ↑ 目にピントが合っているかな。
鳥の写真は目が命だからと、確かこの時に居合わせた人に言われたような。

河原でも会えたし山でも会えた。
濃いオレンジを見れると嬉しいのである。