ほおあかのあかとそろいのりゅっくかな
ホオアカ(頬赤)は初見初撮り=ライファー
これで何種類目になるんだろう?
そういう記録もしっかりとあった方が良いかもなぁ。
そして、この頬赤だけど歳時記に載っていて夏の季語になっている。


20 ホオアカ (1 - 1)

鳥のいる風景って感じの写真。
スマホやPCの画面で見ているとどうしても小さいので物足りないけど。
大きなサイズに印刷して鑑賞すると、こういう写真も案外良いのかも。


20 ホオアカ (1 - 1)-4

どうしても、こんな ↑ 感じで大きく鮮明に撮したくなるのも事実。
鳥見も年数を重ねて行くと求める絵が段々変わって行くのでは無いかと予感。
鳥のいる風景って方がなんとなくアーティスティックな感じだよな。


20 ホオアカ (1 - 1)-2

これ ↑ なんか、結構良い感じの絵になっていると思うんだけど。
何を求めてどこに辿り着くのやら?(笑)
とりあえず、最近はちょっと急ぎ過ぎている感じも無くは無いな。
本当はもっとゆっくりで良いんだけどね。


[作品写真データ]
モデル: ホオアカ
カメラ:OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
レンズ: M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
シャッター速度:1/1000
F値:4.0
ISO:200
WB:オート
露出プログラム:絞り優先
トリミング有り
Lightroom CC2015 for Mac


 
 
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